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メッセージ



特命副学長(看護学部担当)からのメッセージ

情報社会を生き抜くたくましい看護師
本学部では、「情報活用・発信力」「職業人としての基礎力」「現場から学ぶ力」の3つの力を育み、教育理念のキーワードである「自律と共創」を実現しながら、学生の主体的な学びを支援します。
少子超高齢化・情報社会の中で、医療は病院完結型から地域包括ケアシステムへとシフトしてきています。本学部では、10年後、20年後に活躍するこれからの情報社会を生き抜くたくましい看護師を育成します。
先進的な地域ケアや看護活動に触れるあらゆる機会から学び、これからの地域医療・地域ケアに貢献する看護師・保健師として育っていくことを期待します。

特命副学長(看護学部担当) 加納佳代子
学部長からのメッセージ

わかる・できる・おもしろい、たくましい看護師になる道
たくましい看護師は、自分で自分を育てる力を育てながら、「自律と共創」を実現していきます。本学部では「わかる・できる・おもしろい」を繰り返しながら、経験豊かな教員が学生の主体的な学習を支えます。まずは試してみる、失敗から学ぶ、ともに創り出す経験の中から現場で役に立つ力をつけることを重視しています。
200を超える多彩な実習施設の協力による地域ケアを重視した実習は、看護実践力の基礎づくりとなります。失敗を恐れずに挑戦していく力を身につけながら、たくましい看護師に育っていくことを期待しています。

看護学部長 藤井博英
看護学部教員からのメッセージ
学生の無限の可能性を引き出すのが教員の仕事。学生によって教員の可能性もまた引き出されます。
「自律と共創」を実現する教育は、学生と教職員が共に創り出していく新しい価値づくりです。
基盤看護分野
川口 孝泰 教授
遠隔看護実践研究センター長
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ヘルスケアの新時代を創造できる看護師をめざして共に頑張りましょう。




松下 博宣 教授
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大学では、足腰を鍛えるために、これはと思ったことに全力でチャレンジしてみてください。たくさん運動して身体的足腰を鍛えましょう。それから知的足腰を強靭にしましょう。知的足腰を強化し、教養を涵養するための基盤は読書です。運動と読書。これら2つの習慣をぜひ学生時代に身につけましょう。
大石 朋子 講師
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看護学生として実習をする場所は、総合病院、リハビリなどを専門とする病院だけではなく、療養されている方のご自宅や療養施設など多種多様です。本学のモットーである「自律」を身につけながら、ケアする者として一緒に学んでいきましょう。

豊増 佳子 講師
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看護専門職の基盤となる知識・技術・態度、そして、看護の新たな展開について共に考え、学びましょう。看護学に関わる学びの多くは、各自の人生においても支えとなり、役立つ経験になると信じています。

吉武 幸恵 講師
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看護の面白さは「正解がない」ことだと思います。仲間や教員、地域の方々との学びのなかで、失敗を恐れずにたくさんの経験をして、そのなかから得られる成功体験を一つひとつ積み上げ、自分で考え判断できるたくましさを培っていきましょう。
林 美佐 助教
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看護師は、他者と共に対象者の健康な生活を取り戻すためのケアを創り出し、実践していきます。そして、看護実践のためにはあきらめない気持ちを持ち続ける“たくましさ”が必要です。そのような看護師になれるよう一緒に頑張っていきましょう。
成育・成人看護分野
小島 善和 教授
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シミュレーション学習では、たくさん失敗して多くのことを学んでください。臨地実習では、成功体験からたくさんのことを学んでください。



西村 あをい 教授
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「たくましい看護師」とはどのような人材なのでしょうか。「力強くて頼もしい人?」「意志が強くてくじけない人?」。4年間の大学生活を通じて、学生の皆様それぞれが考える「たくましさ」を身につけ、これからの社会に貢献できる看護職に成長していきましょう。
森田 夏実 教授
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看護学は私たち自身が健康的に生きる知恵の宝庫! さらに国家資格を得て看護専門職として社会貢献もできます。学生の皆さん、一緒に看護学の魅力を探検しましょう!



市川 香織 准教授
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たくさん行動して「量」をこなすことで、やがて「質」が向上します。学生のうちからたくさん考え、トライし、量をこなすことが、看護師として社会人としての底力をつくってくれます。さあ一緒に前進しましょう。


内潟 恵子 講師
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何が真実か、本当に大切なのは何か、本質なのか見極める力を養ってください。そのためにはいろいろな本を読んでください。自分を成長させ育ててくれるのは、周りにいるすべての人です。ひとりの人間として共に切磋琢磨していきましょう。自分のなかの潜在能力を信じて羽ばたきましょう。
水野 芳子 講師
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4年後卒業するときに「たくましく」なれそうですか。場所と時間と材料はあります。あとは自分次第ですね。まだ不慣れな教員ですが、精一杯材料提供を考えます。



井坂 智子助教
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看護を学ぶ中では友人や教員、実習でのさまざまな出会いや関わりを通して自分と向き合うことが求められます。迷ったときは看護師の道を選んだ初心に帰ってみること、そして周りにサポートを得て自分で考える姿勢も大事です。4年後の自分を思い描いて一緒に学んでいきましょう。
伊藤 美香助教
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私の看護師としてのテーマは「患者さんと共にある」です。これはどんな状況にあっても通用することで、これからは皆さんと共にありたいと思います。一緒にきらきら輝く夢の実現を!!


伊藤 嘉章 助教
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看護師には、自律した職業人としての心構えが必要です。教員や学友、地域の方々と共に、「看護師の心」を共創しましょう。共に力を合わせれば、その心はより輝いたものへと磨き上げられ、皆さんが手に入れたその心の輝きは未来永劫、失われることはありません。
田中 学 助教
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魅力的な看護師になるには、豊かな感性が必要です。感性は、多くの人と出会い、自分とは違う価値観に触れることや、さまざまな経験を積み重ねることで磨かれます。この大学
で一緒に、感性豊かな看護師をめざしましょう。
地域看護分野
吉岡 洋治 教授
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疑問を持ったらすぐに調べ、迷ったら本を読み、保健医療というアンテナを磨いて、情報を取り入れ、そして考え、一歩踏み出して、新しい道に向かって進んでいける。そのような人材を育てていきます。皆さんの本来持っている力を引き出し、さらに伸ばせるように全力で支援いたします。
葛西 好美 准教授
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今頑張っていることは必ず未来につながります。そして、すべての経験は自分の糧になります。よい経験ができたといえる大学生活を送れるよう全力で応援します。本学で学び、未来の価値をつくりませんか。


髙栁 千賀子 准教授
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あなたは、どんな人から支えられて今を生きていますか? 看護学を通して人々の健康を支援する…。皆さんと一緒に、誰もが希望をもって生きられる、明るい未来をめざしたいと思っています。


成松 玉委 講師
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あなたは看護師の未来像をどのように描いているのでしょう。考えることができる人、知識を持って判断できる人、責任を持って行動できる人でしょうか。4年間の学び舎で出会うすべての人々と切磋琢磨し、そんなたくましい看護師をめざすあなたの成長を、全力で支援いたします。
大山 一志 助教
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看護は人と向き合う仕事です。人と向き合うということは、日々、自分自身とも向き合い続けます。毎日に成長していけることを楽しみにしております。毎日が自己の発見、毎日が成長です。看護の醍醐味を皆さんと分かち合い一緒に成長していけることを楽しみにしております。

岸田 るみ 助教
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大学4年間で、たくさんの人(教員・友人・実習先で出会う看護職や患者さん・地域の方々など)と双方向のコミュニケーションを重ねてみましょう。そして私たちと一緒に学び考えていきましょう。きっとそこから、自分の求める看護観や将来像
が見つかるはずです。
時田 礼子 助教
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患者さんと看護師の関わり、産婦さんと助産師の関わり、住民と保健師の関わりなど、看護職は人の人生に関わるおもしろい職業です。そのおもしろさを、一緒に学びましょう!

宮野 公惠 助教
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看護は一生成長し続けることができる魅力的な専門職です。小さな「なぜ?」「どうしたら?」を大切に自分で考えて進んでいけるたくましさを育み、お互いの強みを発揮しながら看護を創造する楽しさを学んでい
きましょう。