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口頭試問の出題指針と範囲


ホーム >  入試・イベント >  2021年度入学者選抜試験情報(学部) >  口頭試問の出題指針と範囲

口頭試問とは、試験担当者の質問に対し受験者が口頭で答える試験のことを言います。
2021年度入学者選抜試験において、面接時間に含めて口頭試問を実施します。
各学部の出題内容と対象となる選抜試験制度は以下のとおりです。

総合情報学部

出題内容と範囲(総合情報学部)

総合情報学部の教育を受けるにあたり必要となる基礎知識のうち、情報化社会の様々な問題について、それに関連する語句の意味や定義と、それに対する自身の考えなど、受験者の知識と思考力を問うものです。
高等学校の教科「情報」の『社会と情報』『情報の科学』の共通部分の項目を中心に出題します。

口頭試問を実施する入学者選抜試験(総合情報学部)

  • 総合型選抜(未来創造型)
  • 総合型選抜(Ⅰ~Ⅲ期)
  • 学校推薦型選抜(公募制推薦)
  • 学校推薦型選抜(指定校推薦)
  • 学校推薦型選抜(併設校推薦)
  • 学校推薦型選抜(運動選手推薦)

看護学部

出題内容と範囲(看護学部)

看護基礎教育を履修するための前提となる、高等学校の理科における科目「生物基礎」のうち、 『生物の体内環境の維持』 の項目から出題します。語句の意味や定義を踏まえて、人体の働きやからだの変化について、口頭で述べてもらうものです。

口頭試問を実施する入学者選抜試験(看護学部)

  • 総合型選抜(未来創造型)
  • 総合型選抜(Ⅰ~Ⅲ期)
  • 学校推薦型選抜(公募制推薦)