グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ




ホーム  > 入試・イベント  > 学部入試  > 総合情報学部のアドミッションポリシー


総合情報学部のアドミッションポリシー

東京情報大学では、より目的意識の高い人材を育てることを目的として、求める人物像を明らかにした「アドミッションポリシー」を以下のように定めています。

このアドミッションポリシーは、受験の際だけでなく、入学後の学習においても重要な意味を持っています。
本学を受験しようと考えているみなさんは、このアドミッションポリシーやパンフレット等をよく読むと共に、できるだけオープンキャンパスに参加するなどして明確な目的意識づくりをおこなってください。

アドミッションポリシー

現代の情報化社会の様々な仕組みを基礎から理解し、実践力を身につけることを重視している。そのために、高校までに学習する基礎的な学力に加えて、数学・理科・情報・社会等の教科に興味を持ち、グローバル化時代にふさわしい英語力を積極的に身に付ける意思のある人を求める。

また、情報化社会では、情報技術の進歩に伴う急激な社会環境の変化に対応できる人材が求められている。本学部では、教育理念「現代実学主義」に即して、多様な視点から情報化社会が直面する複雑な問題を理解し、優れた情報収集能力、問題分析能力、情報発信能力を有する人材養成を目指している。これを実現するために、与えられた問題を多面的に捉え、総合的に考える能力と意欲のある人を求める