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「自然と歴史を活かした震災復興―持続可能性とレジリエンスを高める景観再生―」開催


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本学教員が関わるワークショップ「自然と歴史を活かした震災復興 ―持続可能性とレジリエンスを高める景観再生―」が開催されます
東日本大震災から8年が過ぎましたが、震災以降、東京情報大学では環境情報研究室の教員が中心となって被災地に通い、調査・研究を進めてきました。平成29年度からは日本生命財団環境問題研究助成(学際的総合研究)の採択を受け、「生態系と歴史記憶を活かした防災・減災による景観再生~持続可能性とレジリエンスを高める震災復興~」(代表 総合情報学部 原慶太郎教授)のテーマで研究を実施してきました。その成果を広く市民に向けて公開するために、下記のワークショップを開催します。

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第34回 ニッセイ財団 助成研究ワークショップ

自然と歴史を活かした震災復興 ―持続可能性とレジリエンスを高める景観再生―
【詳細】https://negis.tuis.ac.jp/ngw/250/262
日 時 2019年11月23日(土・祝日)13:00~17:00
会 場 東京農業大学 百周年記念講堂(東京都世田谷区桜丘1-1-1)
定 員 250名(要申込)
申込締切 2019年11月19日(火)
参加ご希望の方は、ニッセイ財団のホームページの参加申込画面よりお申し込みください。
【申込】http://nihonseimei-zaidan.or.jp/kankyo/04.html
※申込先着順で定員になり次第締切になります

主 催
公益財団法人 日本生命財団、「地域の自然と歴史に学ぶ里浜復興」研究会
共 催
東京農業大学地域創成科学科
後 援
日本景観生態学会、日本海岸林学会、自然環境復元学会、植生学会企画委員会、日本生態学会生態系管理専門委員会、
日本緑化工学会海岸林・沿岸域緑化研究部会
協 賛
公益財団法人 ニッセイ緑の財団
協 力
東京情報大学、東京農業大学、東北学院大学、国際生態学センター、南蒲生/砂浜海岸エコトーンモニタリングネットワーク、
生態系サービスの享受を最大化する‘里浜復興シナリオ’創出プロジェクト、とうほく海辺の植物研究会、仙台市新浜町内会、
海岸侵食災害を考える会