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緊急事態宣言解除後の新型コロナウイルス感染症に伴う本学の対応について


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令和2年5月25日に政府による緊急事態宣言が解除され、千葉県ではこれを受け、大学の再開を認めましたが、新型コロナウイルス感染症の再拡大の防止及び学生の皆様の安全を第一に考えて、当面の間、下記のとおり対応いたします。


1.学生のキャンパス内への入構は原則として禁止します。
  ※入構禁止の解除については、今後安全を確認しながら決定次第速やかにお知らせします。
2.前期の授業は、原則としてオンラインで実施します。
  ※看護学部の一部の授業を7月に学内で実施する予定です。実施の2週間前までには、J-port(学生ポータル)で通知します。
3.大学院の修了年次生については、指導教授の指示の下、学内での研究活動を許可します。入構の際は、感染防止対策を徹底してください。
4.看護学部の一部の学生に対して、以下の行事を予定しています。
  ・6月3日(水):3,4年次生の健康診断 ※1,2年次生は8月に実施予定
  ・6月17日(水)、22日(月):看護師国家試験模試(4年次生のみ)
  ※詳細は、該当学生にJ-portで連絡します。
5.緊急事態宣言は解除されましたが、学生の皆さんは、これまでと違う現在の日常に適応し、自制心のある行動を心掛けてください。
6.お問い合わせ等については、「お問い合わせ一覧」をご確認の上、ご連絡ください。なお、対応に時間がかかる場合もありますので、ご了承ください。

令和2年5月27日
東京情報大学