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女子留学生弁論大会で楊耀霞さん(総合情報学科1年生)に努力賞!


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6月20日(土)、WFWP(国連NGO)主催による女子留学生日本語弁論大会むさしの地区大会が行われ、
本学の楊 耀霞さん(総合情報学科1年生)が努力賞を獲得しました。

楊 耀霞さん(総合情報学科1年生)のスピーチ

大会は、本学、一橋大学、東京外国語大学、武蔵野大学から中国、ポーランドモルドバ共和国、ミャンマーの4か国から5名がスピーカーとして出場。
楊さんは、「世界平和の為にできること」と題して堂々のスピーチを行いました。来日して二年余りですがその語学力の高さは審査委員長も称賛。
楊さんは最優秀賞を獲得できなかったことを悔しがっていましたが、立派な発表でした。
 また、昨年スピーカーとして出場した総合情報学部の陳さんが、大会の司会を担当し大会の大切な役割を担当しました。なお、高校生、大学生で構成する学生審査委員を本学「東情新聞」の総編集長の小松祐輔君(総合情報学科3年生)が担当。情報大学生の活躍が目立った発表会でした。
WFWP(国連NGO) 女子留学生日本語弁論大会の詳細はこちら