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電子情報通信学会2018年総合大会にて本学学生が研究発表を行いました。


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2018年3月20日~23日 東京電機大学東京千住キャンパスにて、
電子情報通信学会2018年総合大会が開催され、本学学生が研究成果の発表を行いました。

長田 航,「OLSRプロトコルにおける予測リンク継続時間に基づくMPR選択手法と経路制御アルゴリズム」
豊崎 朗,「CCNにおけるコンテンツへのアクセス時間/参照回数と再生順序を考慮したキャッシング方式」
平田駿稀,「遺伝的アルゴリズムの改良によるごみ処理場ピットクレーン自動化」
清水達貴,「Word2vecを用いた簡易な嗜好品分析手法の一考察」
及川康平,「否定疑問文の短文メッセージ検知システムの試作」
平澤康一,「Whois結果に基づく詐欺メール確認支援システムの試作」
栗原大輝,「tf-ifdf Cos類似度に基づくWeb記事の伝播傾向分析の一考察」
草野 竣,「企業のセキュリティインシデント報告文章の類似関係分析手法の一考察」
大森明依,「Word2vecを用いたTwitter発言に基づくサイバー犯罪者の特徴分析」
奈須光一朗,「Word2vecの類似度を用いた取材記事に基づくサイバー犯罪者の特徴分析」
下前祐貴,「一般家庭向け簡易ネットワーク監視システムの提案」
本間雄也,「コードトレースのためのオブジェクト指向プログラムの継承関係表現方法の一提案」
松本祐太郎,「コードリーディング自習支援システムの試作」
小柴拓海,「小学校におけるScratchプログラミング学習の導入支援システム」
榎本龍滉,「プログラミングにおけるプログラミング作法の影響の確認」
島貫克哉,「Doc2vecによるAPIコールの類似に着目したマルウェアの分類手法の提案」
山本直輝,「難読化コードに対するDoc2vecを用いたクラスター分析手法の提案」
木屋川内佑太,「マルウェアのバイナリコードに対するDoc2vecを用いた類似関係分析の一考察」

電子情報通信学会総合大会にて

発表風景(全景)