Q1. 学生証を紛失してしまったら
ただちに学生教務課へ申し出て再発行の手続きを行ってください。
その際、自動発行機で発行する申請書(1,000円)が必要になります。
その際、自動発行機で発行する申請書(1,000円)が必要になります。
Q2. 定期券を購入したい
定期券販売窓口で購入申込書に学生証を添えて購入してください。
学生証の裏面シールは毎年、その年度のものを貼り直して下さい。(3月下旬より、学生教務課窓口にて配付予定)
通学経路が2つ以上の会社にまたがる場合は、居住地または大学の最寄駅の指示に従ってください。
学生証の裏面シールは毎年、その年度のものを貼り直して下さい。(3月下旬より、学生教務課窓口にて配付予定)
通学経路が2つ以上の会社にまたがる場合は、居住地または大学の最寄駅の指示に従ってください。
Q3. JRの学割を利用したい
証明書自動発行機から発行できます。
Q4. ネットワーク利用者IDのパスワードを忘れてしまった
証明書自動発行機から「ネットワーク利用許可証再交付申請書」を発行(手数料2,000円)し、1号館 2階 情報サービスセンター情報システム部に提出し、ネットワーク講習会を受講してください。受講後に新しいパスワードが配布されます。
Q5. 証明書自動発行機の暗証番号を忘れてしまった
学生教務課に学生証を提示して確認してください。
Q6. 教室等に忘れ物をしてしまった
学生教務課前の拾得物ケースにある事もあります。
持ち主の特定できる拾得物については学生教務課から連絡しますので、持ち物にはなるべく名前を記載するようにしましょう。
持ち主の特定できる拾得物については学生教務課から連絡しますので、持ち物にはなるべく名前を記載するようにしましょう。
Q7. 定期試験(追試験、再試験)に遅刻してしまった
試験開始後15分以内であれば遅刻を認めますが、15分を超えてしまった場合は受験できません。
なお、遅刻の原因が公共交通機関の遅延によるものであり、遅延証明書があれば、追試験を受験できます。
なお、遅刻の原因が公共交通機関の遅延によるものであり、遅延証明書があれば、追試験を受験できます。
Q8. 学費が払えなくなってしまった
「学費延納願」を提出することにより、期限を延ばすことが可能です。学費延納願は総務課(1号館2階)まで取りに来てください。
Q9. 通学途中に事故に遭ってしまった
本学では、財団法人日本国際教育支援協会の学生教育災害傷害保険の通学中等傷害危険担保特約に加入しています。
怪我の程度により保険の対象となる場合がありますので、学生教務課窓口まで問い合わせください。
怪我の程度により保険の対象となる場合がありますので、学生教務課窓口まで問い合わせください。
Q10. 構内で、交通事故を起こしてしまったら・・
怪我・物損の程度にかかわらず、警察署に報告しておきましょう。その場で、何も具合が悪くなくても、後遺症などで高額請求を受けるケースもあります。
自動車保険で費用を支払う場合には、警察の事故証明書が必要になります。
※警察署に連絡する前に、学生教務課にも、ご連絡ください。
自動車保険で費用を支払う場合には、警察の事故証明書が必要になります。
※警察署に連絡する前に、学生教務課にも、ご連絡ください。
Q11. 休学するには
病気その他やむを得ない事由のため3カ月以上修学できない場合は、保証人連署のうえ願い出て、許可を得て休学することができます。
担当教員及び学生教務課にご相談してください。
担当教員及び学生教務課にご相談してください。
Q12. 復学するには
休学許可期間満了による復学の場合、休学期間終了日の翌日から自動的に復学とします。
また、休学期間中であってもその事由が止んだときは、復学することができます。その際は担当教員・学生教務課までご相談ください。
また、休学期間中であってもその事由が止んだときは、復学することができます。その際は担当教員・学生教務課までご相談ください。
Q13. 再入学するには
願いにより退学した者または除籍された者が再入学を願い出た場合は、選考のうえ、相当年次に再入学を許可することがあります。