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キャリア支援

総合的キャリア教育(Jナビ)

Jナビとは…東京情報大学では、学生一人ひとりが『満足のいく進路選択』ができるよう独自のキャリア支援プログラムを展開しています。Jナビはカリキュラムと連動して、1年生からなりたい将来像をイメージし、キャリアをデザインできるように工夫されています。


「現代実学主義」に沿った教育

本学は、「現代実学主義」を教育理念に掲げ、IT分野を中心に広く社会における優秀な人材を育成しています。
実践的なカリキュラムを学ぶことで基礎学と応用学をバランス良く体得し、その知識と技術をもって、情報化社会で活躍することが期待されます。

総合情報学部の教育・研究目的

本学の総合情報学部は,教育理念である現代実学主義の精神に基づき,急速に進展しつつある情報社会の将来を見据え,その変化に適切に対応できる基礎的学力と応用的知識・技術を習得し,優れた情報収集,処理,発信能力をもち,情報社会の形成に貢献できる人材の養成を目指す教育・研究を行っています。

教育理念をさらに浸透させるには、今、何が必要であるのか

情報技術やコンピューターを駆使する能力を活かし、広く社会の発展に貢献し、情報の果実をもたらすことのできるビジネスパースンを育成するためには、専門科目を中心とするキャリア教育と、それを側面から支援するキャリア形成のための講座や就職支援行事などのキャリア形成教育を総合的に行うこと(Jナビ)が必要です。

Jナビに期待できることは何か

本学の総合的キャリア教育では、さまざまな取組みを通して、学生に将来の自分をイメージしてもらい、自分にとっての生きがい、職業人としてのやりがい、自立・独立、経済的安定、社会への貢献、ライフスタイルなど多種多様な価値観を形成することに力を入れています。
それぞれの目的(進路を決め、主には就職によって、社会に巣立つこと)と目標(なりたい自分・なれる自分)を持ち、さらには理由付け(目標に到達するために何を体得すべきなのかを考えること)を行い、行動できる人材となることを目標としています。

Jナビの取組み

今までばらばらに散りばめられていたキャリア教育系科目や就職支援行事などを体系的にとらえるために、総合的キャリア教育としての全体像をまとめました。また、学科毎には対象となるプログラムをまとめましたので参考にしてください。

Jナビの活用

総合的キャリア教育の受け手である学生はその全体像を把握し、各人に合ったキャリア教育系プログラムの選択に心がけ、低学年から将来の目的と目標をしっかり持つことにより、学力の向上と就職意識の醸成とのシナジー(相乗効果)を一層高めることができます。

目的と実施体制

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