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NEWS

2/20(金)・27(金) CanSat投下試験をおこないました


2026年2月20日(金)及び27日(金)に本学にてCanSatの投下試験をおこないました。

CanSat投下試験は、国内外で実施されるCanSat大会の事前準備として実施するものです。総合情報学科の斎藤教授が自作したドローンを活用して上空まで持ち上げたCanSatを投下し、ゴール地点まで人工知能のみで移動できるかを実験できる機会を設けるため、総合情報学科の斎藤ゼミに所属する柴田涼平さんがリーダーとなって企画しました。

2月20日(金)は東海大学2チーム、筑波大学、東京理科大学、学生団体FUSiON、2月27日(金)には筑波大学2チームと早稲田大学2チームが参加しました。また、実施にあたっては、昨年10月に本学で開催されたSpace Rover Cup in 東京情報大学2025のスポンサー企業である株式会社コスモテック、IMV株式会社に多大なご支援をいただきました。

総合情報学科の斎藤教授自作のドローン

総合情報学科の斎藤教授自作のドローン

本学のCanSat

本学のCanSat


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