CanSat投下試験をおこないました
2026年7月4日(土)及び11日(土)に本学にてCanSatの投下試験をおこないました。
CanSat投下試験は、国内外で実施されるCanSat大会の事前準備として実施するものです。総合情報学科の斎藤教授が自作したドローンを活用して上空まで持ち上げたCanSatを投下し、ゴール地点まで人工知能のみで移動できるかを実験できる機会を設けるため、総合情報学科の斎藤ゼミに所属する柴田涼平さんがリーダーとなって企画しました。
7月4日(土)は東海大学3チーム、日本大学1チーム、7月11日(土)には早稲田大学2チームと東京理科大学1チームが参加しました。
実施にあたっては、今年の10月24日(土)に本学で開催されるSpace Rover Cup in 東京情報大学2026のスポンサー企業である株式会社コスモテックに多大なご支援をいただきました。
CanSat投下試験は、国内外で実施されるCanSat大会の事前準備として実施するものです。総合情報学科の斎藤教授が自作したドローンを活用して上空まで持ち上げたCanSatを投下し、ゴール地点まで人工知能のみで移動できるかを実験できる機会を設けるため、総合情報学科の斎藤ゼミに所属する柴田涼平さんがリーダーとなって企画しました。
7月4日(土)は東海大学3チーム、日本大学1チーム、7月11日(土)には早稲田大学2チームと東京理科大学1チームが参加しました。
実施にあたっては、今年の10月24日(土)に本学で開催されるSpace Rover Cup in 東京情報大学2026のスポンサー企業である株式会社コスモテックに多大なご支援をいただきました。
協賛企業

(株)コスモテック
CanSat投下試験の様子
本学の斎藤教授が作製したドローンによるCanSat投下準備
CanSatを上空から投下
全体記念撮影
Space Rover Cup in 東京情報大学2026 参加者募集中
Space Rover Cup in 東京情報大学2026の参加者を募集しています。
上空からCanSatを投下せず、地上から目的地までの到達地点を競い合う、従来にはない新しいタイプのCanSat大会です。加えて、東京情報大学独自で企画した様々なミッションを用意しています。
ご興味をお持ちになりましたら、以下の関連リンクから大会の詳細をご覧ください。
上空からCanSatを投下せず、地上から目的地までの到達地点を競い合う、従来にはない新しいタイプのCanSat大会です。加えて、東京情報大学独自で企画した様々なミッションを用意しています。
ご興味をお持ちになりましたら、以下の関連リンクから大会の詳細をご覧ください。
□参加者募集中
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Space Rover Cup in 東京情報大学 2026
2026年10月24日(土)開催