8/3(月)千葉市立高等特別支援学校の研修会にて本学教員が講師を務めました

2026年8月3日(月)に本学総合情報学科の佐藤哲也准教授が千葉市立高等特別支援学校の教員6名を対象にした研修において、千葉市の職員の方と共に講師を務めました。本研修は千葉市及びインテル株式会社の連携協定に基づき、千葉市から本学に依頼されたものです。
佐藤准教授はインテル株式会社が提供するSkills for Innovation(SFI)の教材を活用し、デザイン思考について説明しました。また、本学で作成したスライドを活用して「生成AIを活用する際のリスク等」を解説しました。その後、千葉市の職員の方による「レーザー刻印機を活用した作業学習」の演習がおこなわれました。
研修後、千葉市立高等特別支援学校から「ICTを活用し、自分で考えて課題解決をする力を伸ばす主体的・対話的で深い学びにつながる授業づくりの大切さを教えていただく非常に有意義な研修になった」といった感想を頂きました。
引き続き、本学では地域社会への貢献に取り組んでまいります。
佐藤准教授はインテル株式会社が提供するSkills for Innovation(SFI)の教材を活用し、デザイン思考について説明しました。また、本学で作成したスライドを活用して「生成AIを活用する際のリスク等」を解説しました。その後、千葉市の職員の方による「レーザー刻印機を活用した作業学習」の演習がおこなわれました。
研修後、千葉市立高等特別支援学校から「ICTを活用し、自分で考えて課題解決をする力を伸ばす主体的・対話的で深い学びにつながる授業づくりの大切さを教えていただく非常に有意義な研修になった」といった感想を頂きました。
引き続き、本学では地域社会への貢献に取り組んでまいります。
千葉市・インテル株式会社との連携事業
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本学の教員3名が千葉市内の教員100名に対して研修の講師を務めました。
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高校生8名が参加し、フォートナイトのDuo戦による大会を開催。参加者はeスポーツを通じたSTEAM教育を体験しました。
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各日程で40人の千葉市職員が参加するAI研修会において、本学のマッキン教授が講師を務めました。