第34回若葉区民まつりが東京情報大学で開催されました
2026年11月1日(日)に東京情報大学を会場として、第34回若葉区民まつりが開催されました。本学も1号館1階ロビーおよび9号館1階で独自のイベントを出展し、親子連れの方々やシニア世代をはじめ、多くの来場者にお越しいただきました。
1号館では、総合情報学科の山口教授による心理テスト、気象学を専門とする塩崎助教による地球温暖化やエルニーニョ現象による日本の気候への影響についての解説、田中准教授によるほうれん草を使ったDNA抽出実験などを実施しました。
9号館ではおもちゃインストラクターの資格を持つ看護学科の水野教授をはじめ、佐藤准教授、伊原助教、岸田助教が企画した「おもちゃの広場」を開催しました。小さなお子様連れのご家族を中心に多くの方々にご参加いただきました。
また、6号館前のステージ企画では、本学のウィンドアンサンブル部が演奏を披露し、会場を大いに盛り上げました。さらに、ステージ近くのブースでは本学卒業生で構成される「校友会」のさんまの開き、在学生団体「Dream Lab」によるサンマボールの販売もおこなわれ、多くの来場者が秋の味覚を楽しんでいました。
ご来場いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
1号館では、総合情報学科の山口教授による心理テスト、気象学を専門とする塩崎助教による地球温暖化やエルニーニョ現象による日本の気候への影響についての解説、田中准教授によるほうれん草を使ったDNA抽出実験などを実施しました。
9号館ではおもちゃインストラクターの資格を持つ看護学科の水野教授をはじめ、佐藤准教授、伊原助教、岸田助教が企画した「おもちゃの広場」を開催しました。小さなお子様連れのご家族を中心に多くの方々にご参加いただきました。
また、6号館前のステージ企画では、本学のウィンドアンサンブル部が演奏を披露し、会場を大いに盛り上げました。さらに、ステージ近くのブースでは本学卒業生で構成される「校友会」のさんまの開き、在学生団体「Dream Lab」によるサンマボールの販売もおこなわれ、多くの来場者が秋の味覚を楽しんでいました。
ご来場いただいた皆さま、誠にありがとうございました。

吉本学長挨拶

おもちゃで遊ぼう! おもちゃの広場

大繁盛の情報大サンマ

ドリームラボがサンマボールを出展しました

ピペットを使い慣れて君も科学者に! ピペットで絵を描いてみよう

若葉区は俺が守る! ワカバマンショー

心理学の専門家による「心理テスト」

異常気象のメカニズムを解説

ウィンドアンサンブル部の演奏
■東京情報大学の出展内容詳細はこちら
若葉区民まつりは、例年11月最初の日曜日に開催され、27,000人の来場者を数える「若葉区民まつり実行委員会」が主催する大規模なイベントです。第23回(2015年)から東京情報大学を会場に開催されています。