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会計学スコーラ



企業や社会の第一線で必要とされる会社のプロとなる
取得を目指す資格: 日商簿記検定
ビジネスは、お金に始まって、お金で終わります。最終的なターゲットは「経営コンサルタント」、「税理士」、「公認会計士」などですが、これらの専門職に到達するためには、お金をめぐる基本的な知識と資格を獲得しなければなりません。
その基本ステップとして、会計学スコーラでは、1・2年の間に日本商工会議所主催「簿記検定試験」の3級と2級を突破できるように指導します。

指導方針

会計学スコーラの特別室(本館棟425号室)において、授業の合間に専用の机、ロッカーを使用して、それぞれの進度に合わせた、大学院生による個別指導を受けられます。
さらにプロフェッショナルをめざす学生に対しては、3年次からなりたい職業や取りたい資格に合わせて、会計学系教員が担当するグループに分かれ、卒業までの2年間にわたり会計学の演習と指導を受けられます。

到達目標・進度

1年次
日商簿記3級の課外講座、11月に初受験、翌年2月に再受験。
2年次
日商簿記2級の課外講座、11月に初受験、翌年2月に再受験。
3年次以降
学生の志望に応じ、専門グループに分かれて演習。