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キャリア・就職支援

資格取得支援「スコーラ」


学内で学べる「資格取得特別講座」

東京情報大学では、学科のカリキュラムとは別に、資格取得や技術習得のための無料の課外講座「スコーラ」を展開し、通常の授業とはひと味違う専門的で少人数制によるきめ細かな指導をしています。

毎年4月と9月に説明会を実施していますので、興味のある学生はぜひ参加してください。説明会の詳細はJ-portにてお知らせします。

スコーラ概要

スコーラ名 目指す資格 指導方針 到達目標・進度
コンピュータ
スコーラ
  • ITパスポート(IP)
  • 基本情報技術者(FE)
  • 応用情報技術者(AP)
  • CCENT
  • CCNA
  • C言語プログラミング能力認定試験
試験対策スコーラ
年間を通して、資格試験の過去問題を基に勉強会を実施している。夏期の集中講座では、試験対策の丁寧な指導や模擬試験を行う。

実技スコーラ
学生主導で、Java、C言語、Windows、UNIX、Ciscoルーターの操作、ネットワークサーバの構築、プログラミングなどの指導を行う。
資格試験に合格するためには試験問題の約70%に正解することが必要と言われているため、試験までに過去問題の70%以上をコンスタントにクリアすることを目標とする。
IPA情報処理
技術者集中講義
スコーラ
基本情報技術者試験の「科目A試験免除制度」 IPA基本情報技術者試験の午前免除試験合格するために、2年間決められた授業科目を履修し、夏期集中講義を受講する。午前免除試験に合格することにより、午後の試験に集中することができる。 国家資格である情報処理推進機構(IPA)が主催する、基本情報技術者試験の合格を目指す。
AIスコーラ
  • G検定(ジェネラリスト検定)
  • Python3エンジニア認定基礎試験
  • AI検定
  • Generative AI Test
日本ディープラーニング協会が主催するG検定(ジェネラリスト)を始め、AIに関連する資格取得をめざし、合格に必要な知識の講義、模擬試験と解説などを実施する。また、理解を深めるためにPCを用いた演習も取り入れる。 般社団法人日本ディープラーニング協会 G検定(ジェネラリスト検定)合格を目指す。
Officeスコーラ
  • Microsoft Office Specialist Excel 365
  • Microsoft Office Specialist Word 365
講義形式の講座と学生の自主学習を組み合わせて資格試験学習を進める。
テキストを用いた試験範囲の講義、および問題集を用いた試験問題解説を夏期休業期間に集中授業 (4日間程度) として実施する。
Microsoft Office Specialist Excel365およびWord365の合格を目指す。
ビジネススコーラ
  • ビジネス能力検定(B検)ジョブパス2級・3級
講義形式の講座と学生の自主学習を組み合わせて資格試験学習を進める。
テキストを用いた試験範囲の講義、および問題集を用いた試験問題解説を前期・後期で対象資格を分け週1回程度行う。
社会人として身につけておくべきビジネスマナーについて、テキストや問題集を用いて講義、問題解説を行い、資格取得を目指す。
数学スコーラ 実用数学技能検定試験(準2級・2級・準1級) 実用数学技能検定試験の合格を目指して、自習活動と教員による受検指導を交えながらセミナー形式で実施する。 本人の高校およびスコーラ等での学習内容や到達レベルに応じて、実用数学技能検定試験において、準2級以上の、できるだけ上級の合格を目指す。
画像処理エンジニアスコーラ 画像処理エンジニア検定(ベーシック・エキスパート) 画像処理の基本知識を学ぶ以下の3科目(「画像情報論」「物体・画像認識演習」「パターン認識と機械学習」)以外に試験前の集中講義を行う。 画像処理の基礎を学ぶ3科目(「画像情報論」「物体・画像認識演習」「パターン認識と機械学習」)を履修した学生を対象に、理解の定着と応用力の強化を目的とした集中講座を試験前に実施し、CG-ARTS検定「画像処理エンジニア検定(ベーシック・エキスパート)」の合格を目指す。
英語スコーラ
  • TOEIC L&R    (スコア500点以上)
  • 実用英語技能検定 準2級プラス以上
  • 技術英語能力検定  3級以上
テキストを用いた試験範囲の講義、および問題集を用いた試験問題解説を学期間に授業 (2週に1回程度)し、また自主学習用の課題を提示する。具体的な内容は、希望学生へのアンケートをもとに決定する。 学生の現学力、希望に応じ以下の資格の合格を目指す
実用英語技能検定2級、準2級プラス
TOEIC LR 500、技術英検3級
ドローン検定
スコーラ
ドローン検定(3級・2級) 現状、ドローンは知識がなくても電源を入れ、ブレードを回すと、いとも簡単に飛び立つ。それ故に事故も少なくない。万一の為にマニュアル操作ができ、且つ、事故回避にドローンの基本的な知識は必須である。その知識構築の為にドローン検定試験を導入する。 ドローンを正しく操作するために必要である基礎的な知識をドローン検定の合格を目指して学び身に付ける。
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