グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



コンピュータ実習室


ホーム >  学習支援 >  情報教育環境 >  コンピュータ実習室

本学のコンピュータ実習室の紹介とインストールされているアプリケーションの一覧です。

実習室の概要

コンピュータ実習室

情報リテラシー教育や技術者育成のための演習はもちろん、マルチメディア処理【動画像や音声の取り扱い】も快適に行える、高性能機器を設置しています。

全ての端末が Windows 8.1 と Linux のマルチブート構成となっており、起動時にどちらを使用するか選択できるようになっています。どちらのOSでも、学生各自に割り当てられているホーム領域(1GB)にスムーズにアクセスできる仕組みになっており、OSの違いを意識することなく作成したデータファイルを共有することができます。

オープン利用について

コンピュータ実習室は授業がない時間帯にオープン利用できます。各実習室の利用可能な時間帯については、各実習室の掲示やHP『コンピュータ実習室の利用状況』(※ページ下部参照)で確認できます。

また、次の事項を守って利用するようにしてください。
1.静かに、携帯電話は室外で 2.ゲームソフトの利用禁止 3.喫煙・飲食厳禁 4.紙の持ち出し厳禁

利用できるソフトウェア

Windows Software一覧

Windows端末のソフトウェア一覧は、以下とおりとなっています。OSはWindows8.1です。なお、実習室ごとにインストールされている有償ソフトウェアは異なっていますので、詳細については情報システム利用案内をご覧ください。

Linux Software一覧

Linux端末のソフトウェア一覧は、以下のとおりとなっています。OSはVine Linux 6.3で、Vine Linux 6.3準拠したソフトウェアが利用できます。

Mac Software一覧

Mac端末のソフトウェア一覧は、以下のとおりとなっています。OSはOS X (Yosemite)です。

PDFファイルをご覧になるためには、AdobeReader® が必要です。パソコンにインストールされていない方は右のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。